{"product_id":"trail-bum-bummer-black","title":"【Trail Bum】BUMMER BLACK","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e王道ULバックパック\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e日本人初のトリプルクラウナー舟田靖章さんが自作し、実際に使用したバックパックをベースに、ハイランドデザイン土屋氏が監修の元、作られたのがSTEADYとBUMMER。どちらのモデルもシンプルで必要最低限の機能を備えたレイ・ウェイなバックパックです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eバックパックに機能を備えるのであれば、立体のフレームを付けて、ウェストベルト、ウェストポケット、ハイドレーション対応機能、背面調整などなど、これまでマスメーカーが進化させてきた物は数えきれないほどあります。純粋にロングトレイルを歩くため、衣食住の荷物を運ぶことだけに特化したバックパックが上記の二つのモデルです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBUMMERは容量30L。ウルトラライトでコンパクトな道具を選んでいれば、今の時代では十分に数泊分の荷物と食料を運べるサイズです。二つのモデル共通して感じたのが、ショルダーハーネスの太めのナイロンテープ。荷物が重くなれば自然と方への食い込みを感じてしまいますが、幅広でしっかりとしたナイロンテープがうまく荷重を分散してくれるのを感じました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e私も年中BUMMERを愛用していますが、30Lでも1週間のハイキングはできますし、またアメリカJMTを歩くのであれば、迷いなくこのBUMMERを選びます。シンプルで必要最低限、このBUMMERを使いこなすことができて初めて、真のULハイカーになれるのではないかと思います。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e重　量：370g(本体320g, 背面パッド50g)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e容　量：30L\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e素　材：ナイロン\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズ：高さ54cm 幅26cm 奥行13.5cm\u003c\/p\u003e","brand":"LEISURES","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46401957626041,"sku":"109621S","price":19800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0757\/6630\/0857\/files\/trailbum_bummer-Photoroom.png?v=1772174371","url":"https:\/\/leisures-hcls.com\/products\/trail-bum-bummer-black","provider":"LEISURES 公式オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}