{"product_id":"heritage-crossover-dome-2g-630g","title":"【HERITAGE】CROSSOVER DOME 2G（旧モデル）","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eハイカーが待ち望んだ自立式ツェルト\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eクロスオーバードームの第1世代が発売されたのは2016年。それからずっと、私が登山やロングトレイルで愛用しているのがこのシェルター、ツエルトです。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eクロスオーバードーム＜2G＞シリーズは10dnの高強度極薄・日本製素材をパネルとスリーブに採用。パネル素材は特殊な防水透湿PUコーティングを国内加工し、耐水圧は第1世代の約1.5倍、透湿性は約1.9倍と大幅に性能アップしています。さらにパネル自体に通気性能を持たせることでより結露を軽減しています。この高強度極薄素材は、織糸に特殊な強力糸を使用することで、引裂強度を上げながらも、さらなる軽量化を実現しました。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e設営が簡単な自立式ということはもちろんですが、個人的に自立式の一番の恩恵は「どこでも張れる」ことだと思います。日本でのロングトレイルにおいて。時として林道脇や公園など、非公式に野営をすることも多く、アスファルト上でも屋根を確保することが一番の購入の決め手でした。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e塩の道、熊野古道、北根室ランチウェイ、三国街道など、クロスオーバードームを選んだトレイルは数えきれません。もし東海自然歩道を歩くとしたら、間違いなくクロスオーバードームを選びます。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e重　量：約630g\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eサイズ：210×105×100㎝\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e収納時：20×9㎝（ポール38㎝）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e素　材：10dnナイロン高強度ミニリップストップ・透湿防水PUコーティング、韓国ユナン アルミ合金中空ポール（7001-T6）7.5mm径ショックコード内蔵\u003c\/p\u003e","brand":"LEISURES","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46401938161849,"sku":"143071V","price":42680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0757\/6630\/0857\/files\/cross_over_dome_2g-Photoroom.png?v=1772167221","url":"https:\/\/leisures-hcls.com\/products\/heritage-crossover-dome-2g-630g","provider":"LEISURES 公式オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}